プレスリリース

2004年11月 4日

各位

平成16年9月期業績予想の修正及び 平成17年9月期の業績予想についてのお知らせ

1. 平成16年9月期(平成15年10月1日から平成16年9月30日まで)における当社の連結業績見通しは、次のとおりであります。
【連結通期】 (単位:百万円、%)
  平成16年9月期(予想) 平成15年9月期(実績)
  構成比 前年比   構成比 前年比
売上高 18,356 100.0 161.0 11,399 100.0 167.4
経常利益 1,064 5.8 194.9 546 4.8 134.2
当期純利益 467 2.5 297.1 157 1.4 661.5
1株当たり当期純利益 2,484円48銭 5,813円36銭
(581 円34 銭)

(注) 1. 平成15年11月20日付で普通株式1株を5株に、平成16年5月20日付で普通株式1株を2株に分割しております。当該株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行った場合の1株当たり数値を( )内に記載しております。
  2. 平成15年9月期から「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号)を適用しております。
 
2. 平成17年9月期(平成16年10月1日から平成17年9月30日まで)における当社の連結業績見通しは、次のとおりであります。
【連結通期】  
  売上高 経常利益 当期純利益
平成17年9月期(予想) 21,300百万円 1,800百万円 1,000百万円
(参考)1株当たり予想当期純利益 3,336円67銭

【連結中間期】
  売上高 経常利益 当期純利益
平成17年3月中間期(予想) 10,100百万円 750百万円 450百万円

(参考) 1株当たり予想中間純利益 1,501円50銭
(注) 1 株当たり予想当期(中間)純利益は「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号)及び「1 株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号)を適用し、予想期中発行済株式数299,700 株にて算出しております。

ご注意: 上記予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
 
3. 平成16年9月期(平成15年10月1日から平成16年9月30日まで)における当社の個別業績見通しは、次のとおりであります。
【個別通期】 (単位:百万円、%)
  平成16年9月期(予想) 平成15年9月期(実績)
  構成比 前年比   構成比 前年比
売上高 17,455 100.0 159.5 10,942 100.0 168.9
経常利益 890 5.1 152.3 584 5.3 133.0
当期純利益 402 2.3 180.1 223 2.1 249.1
1株当たり当期純利益 2,137 円80 銭 8,250 円22 銭
(825 円02 銭)
1 株当たり配当金 500 円 2,500 円
(250 円)

(注) 1. 平成15年11月20日付で普通株式1株を5株に、平成16年5月20日付で普通株式1株を2株に分割しております。当該株式分割に伴う影響を加味し、遡及修正を行った場合の1株当たり数値を( )内に記載しております。
  2. 平成15年9月期から「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号)を適用しております。
 
4. 平成17年9月期(平成16年10月1日から平成17年9月30日まで)における当社の個別業績見通しは、次のとおりであります。
【個別通期】  
  売上高 経常利益 当期純利益
1 株当たり年間配当金
中 間 期 末  
平成17年9月期
(予想)
20,200百万円 1,500百万円 800百万円 - 円- 銭 500円00銭 500円00銭
(参考)1株当たり予想当期純利益 2,669円34銭

【個別中間期】
  売上高 経常利益 中間純利益
平成17年3月中間期(予想) 9,700百万円 600百万円 350百万円

(参考) 1株当たり予想中間純利益 1,167円83銭
(注) 1株当たり予想当期(中間)純利益は「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号)を適用し、予想期中発行済株式数299,700 株にて算出しております。

ご注意: 上記予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。